昼間でも暗くならない様に、開口を設けたり木桟で仕切っています。
薪ストーブの燃料となる薪を置くには十分のスペースです。

南から北に風も通り 空気が滞留する事はありませので薪も良く乾くでしょう。

リビング、勝手口も面しているのでとても使い勝手の良い通り土間となりました。







愛知県安城市の設計事務所

翔・住空間設計

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